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津軽のイベント・観光情報

2021
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The 津軽三味線 2021

弘前市

 弘前市内各所で迫力満点の津軽三味線街角ライブを実施します。

■日程:2021年11月の毎週金・土曜、11月3日(水祝)、11月14日(日)
■会場:弘前市立観光館、弘前れんが倉庫美術館、城東閣(鍛冶町)、他

 The津軽三味線2021については下記のリンクもご覧ください。
 津軽三味線を楽しむお得な宿泊プランや、津軽三味線ライブのタイムスケジュールなどを紹介しています。
期間2021/11/03~2021/11/14
会場弘前市内各所
TEL0172-32-3374
お問い合わせThe津軽三味線実行委員会事務局(弘前商工会議所内) 0172-33-4111
ダウンロードThe 津軽三味線 2021 ポスター
関連リンク■ The津軽三味線2021 ホームページ

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2021
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弘前城菊と紅葉まつり

 山々が色づきはじめると、少し遅れて津軽の里も鮮やかな色に染まり、弘前公園の紅葉も1000本の楓、2600本の桜が美しい色を放ちます。
 鮮やかなお城の紅葉の中で行われる弘前城菊と紅葉まつりは、紅葉を楽しみ、お互いに育てた菊を持ち寄って品評会などをおこなっていた観楓会が発展し、昭和37年(1962)に「菊ともみじまつり」の名称で始まりました。
 現在は、弘前城植物園を主会場に、丹精込めて造られた大輪、中輪、懸崖などの香り高い菊花が見事に咲き競い、古城の秋を演出します。
 その他にも弘前公園には紅葉の美しいポイントがたくさんあり、訪れる人に深まる秋を感じさせます。

令和3年度(2021年度) 弘前城菊と紅葉まつり

 2021年の「弘前城菊と紅葉まつり」は会期を後半の7日間に集中させて、11月1日(月)から開催します。。
 メイン会場の植物園では100mを超えるフラワーアート「昇天華龍(しょうてんかりゅう)」と プロジェクションマッピングの幻想的なコラボレーションや「願いが灯るりんごの木」等、 新たな見どころを増やしてお客様をお迎えします。
 また、夜は「桜や楓の紅葉ライトアップ」に加え、 ねぷた絵の破片を使用した「錦の灯り」や「城門の篝火(かがりび)」が弘前公園を情緒豊かに演出します。

会期
菊と紅葉まつり会場図弘前城菊と紅葉まつりチラシ開催要項チラシイベントリーフレットイベントリーフレット
 2021年11月1日(月)~11月7日(日)

会場
 弘前公園(メイン会場:弘前城植物園)
 ■弘前城本丸石垣修理
 ■公衆無線LAN情報(弘前市役所)

時間
 9:00~19:00(弘前城植物園の入園は18:30まで)
 ※紅葉特別ライトアップ:16:00~20:00(予定)

入園料
 まつり期間中は、以下の施設・エリアを無料開放します。
■弘前城植物園(まつり期間中は19時まで延長開園、但し最終入場18:30)
■弘前公園本丸・北の郭
■藤田記念庭園

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2021
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ひろさき寄席 in 旧弘前偕行社

2021年11月3日(水祝)

旧弘前偕行社落語会を開催します。

 文化庁「次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」として、旧弘前偕行社にて寄席を開催します。
 旧弘前偕行社での落語公演は初の試み。

 都内の寄席で定期的にトリを飾る若手実力派の雷門小助六と、テレビでもおなじみの桂米助らが出演。
 洋×和のコラボレーションをお楽しみください。

◆日時:令和3年11月3日(水祝) 13:00開場、13:30開演
◆会場:旧弘前偕行社
    (弘前市御幸町)
◆入場料:前売2,000円、当日2,500円
     (100席限定)
◆出演:
 落語:桂米助、雷門小助六、桂伸び太
 講談:神田桜子
 奇術:瞳ナナ
◆チケット販売:
  市立観光館(市役所向い)(37-5501)、
  まちなか情報センター(土手町)(31-5160)
  10月1日から販売中
◆主催:文化庁、公益社団法人落語芸術協会
◆お問合せ:弘前観光コンベンション協会 TEL:0172-35-3131

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2021
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東日本大震災10年 あかし testaments

2021/10/09~2022/01/23

東日本大震災から10年。
時間と共にうすれゆく震災の記憶を、いかに次世代へとつないでいくか、4人のアーティストの作品をとおして考える企画展。
日本を代表する写真家・北島敬三、韓国・済州島出身の現代美術家・コ・スンウク、沖縄出身の映像作家・山城知佳子、八戸市出身で演劇・美術・批評など多方面で才能を発揮した豊島重之、4人のアーティストの写真や映像が、展示室にともす「あかし」を通じて、災厄をのりこえ、共に生きるための世界を照らし出します。

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2021
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りんご収穫体験~弘前市りんご公園

2021年8月7日(土)~11月中旬
りんご収穫体験では、公園スタッフから美味しいりんごの見分け方を聞きながら、その時期旬のりんごをもぎ取れます。
りんごの街「弘前」ならではの楽しいひと時をお過ごしください♪

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2021
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宵宮~弘前市

毎年5月中旬~10月上旬※祭典場所により異なります。
津軽一円 各神社
津軽では氏神様の大祭前夜祭である宵宮を「ヨミヤ」と呼びます。 約80にも及ぶ各神社の宵宮の日は、参道に多いところでは80を超える露店が並び、射的や金魚すくいなど楽しむことができます。

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2021
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第45回 弘前城雪燈籠まつり

2021.02.10~02.14

弘前公園(国指定史跡「弘前城跡」)
桜の名所、弘前城の冬もまた格別です。
みちのく5大雪まつりのひとつ弘前城雪燈籠まつりは、昭和52年(1977)にスタートしました。雪燈籠は、長くて辛い北国の冬を楽しく演出しようと市民手作りで行われます。

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2020
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弘前エレクトリカルファンタジー

2020/12/1(火)~2021/2/28(日)

弘前市市内各所 2020.12.01~02.28

冬の風物詩として毎年ご好評をいただいているイルミネーション。

弘前市は、城下町でありながら、もう一方で明治大正時代の洋館が数多く点在するハイカラな街です。

期間中は、現存する洋館など、市内の文化財施設などがライトアップされるほか、市内の各所にイルミネーションが点灯します。

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2020
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りんご収穫体験~弘前市りんご公園

2020年8月8日(土) ~ 11月23日(月・祝)

弘前市りんご公園

りんご収穫体験では、公園スタッフから美味しいりんごの見分け方を聞きながら、その時期旬のりんごをもぎ取れます。

りんごの街「弘前」ならではの楽しいひと時をお過ごしください♪

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2020
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【弘前開催】魅力発見!津軽応援フェア

2020年8月1(土)・2日(日)、8日(土)・9日(日)の午前10時から午後4時

弘前市内 土手町、鍛冶町周辺、駅前周辺、城東周辺、西弘周辺  弘前バル街参加各店舗

津軽広域8市町村(弘前市・黒石市・平川市・藤崎町・板柳町・大鰐町・田舎館村・西目屋村)の魅力ある特産品等の販売を8市町村が持ち回りで行う「魅力発見!津軽応援フェア」を開催します。初回は弘前市の旧弘前偕行社で、8市町村の特産品やパン・クラフト等の販売を行います。魅力ある商品を購入して、みんなで津軽を応援しましょう。

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  • 宿泊施設 ホテル・旅館・温泉
  • 食事・観光施設 レストラン・観光入場施設
  • 交通 観光バス・ジャンボタクシー
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