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津軽のイベント・観光情報

2026
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第24回 津軽の食と産業まつり 2026

地元の食品・工芸品・生活関連商品等が一同に会する秋の一大イベント!
津軽の「食」と「産業」を、楽しみ、味わい、学んでみませんか。

◆期間 2026年11月7日(土)・8日(日)
◆会場 弘前運動公園内
◆お問い合わせ 弘前商工会議所内 津軽の食と産業まつり実行委員会 0172-33-4111       

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2026
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中野もみじ山ライトアップ2026

青森県の中でも有数の紅葉の名所「中野もみじ山」。
樹齢100年を超える約130本ものもみじが織りなす彩り豊かな紅葉は、ため息が出そうなほどの絶景です。
赤い橋から見える不動の滝と見事な紅葉、そして情緒溢れる中野神社と大杉など、どこから見ても幻想的で美しい中野もみじ山です。

◆開催期間
令和8年度10月24日(土)~11月8日(日)
◆開催場所
中野もみじ山
◆住所
青森県黒石市南中野字不動舘27「中野神社」
◆問い合わせ先
黒石市商工観光部観光課
◆電話番号
0172-52-2111
◆アクセス
JR弘前駅より弘南鉄道弘南線で約30分~黒石駅より弘南バスで約30分
東北自動車道 黒石ICより車で約10分
◆駐車場
「津軽伝承工芸館」駐車場をご利用ください(無料、約200台、会場まで徒歩約12分)
※中野もみじ山の近辺には有料駐車場もあり
※大型車・バス等は「やすらぎの駐車帯」駐車場も利用可能(普通車も駐車可能ですが、混雑の可能性があります。)

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2026
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弘前城菊と紅葉まつり

弘前公園の秋を鮮やかな紅葉とイベントで堪能
弘前公園に植えられた1000本以上もの楓が紅葉し始めるのが秋の半ばころ。
急激な温度の低下によって園内は色鮮やかに染め上げられ、城門や城、老松との対比が見る者の目を奪います。

弘前公園内紅葉特別ライトアップも行われます

◆開催期間
2026年10月30日(金)~11月8日(日)
◆開催時間
9:00~20:00(弘前城植物園の入園は19:30まで)
※紅葉特別ライトアップ:16:00~21:00
◆開催場所
弘前公園(メイン会場:弘前城植物園)

◆問い合わせ先
弘前市立観光館
◆電話番号
TEL:0172-37-5501

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2026
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黒石こみせまつり

重要伝統的建造物群保存地区で開催される「こみせまつり」では、津軽三味線の演奏や津軽太鼓の競演、よさこいソーラン、地元高校生による吹奏楽演奏や樽太鼓などが楽しめます。そのほか、「江戸こみせロード」や「グルメロード」、「手づくりロード」など、まちなかの通り全体でまつりを盛り上げます。
黒石こみせまつりは通常毎年9月第2土曜・翌日曜日開催

◆開催期間
令和8年9月20日(日)~21日(月祝)
◆開催場所
黒石市中町・前町
◆住所
青森県黒石市
◆問い合わせ先
黒石こみせまつり実行委員会(黒石商工会議所)
◆電話番号
0172-52-4316

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2026
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第25回よさこい津軽

「第25回よさこい津軽」は9月20日にカルチュアロードと共に同日開催いたします。
各団体の独自の衣装と振り付けで、情熱的な演舞をぜひ会場でご覧ください。

◆開催期間
令和8年9月20日(日)
◆開催時間
10:00~15:00
※カルチュアロードと同日開催のため雨天時は翌週9月27日(日)に順延
◆開催場所
弘前市土手町通り3.3.2号線の一部 (まちなか情報センター前)
◆問い合わせ先
よさこい津軽実行委員会・弘前商業連合会

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2026
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黒石よされ

日本三大流し踊りの1つであり、古い伝統を持ち、毎年8月中旬、市民や県内外の観光客により夜遅くまで踊られます。黒石よされは、廻り踊り、組踊り、流し踊りの3つの踊りで構成されています。
流し踊りもさることながら、時折、円を描く廻り踊りは観客を巻き込んでの乱舞となります。組踊りは、近郷近在から集まってくる踊り組が三味線、太鼓、唄も賑やかに津軽民謡手踊りを披露します。

◆開催期間
例年8月14日~18日
流し踊り8月15日・16日
廻り踊り8月17日・18日
◆開催場所
黒石市内
◆住所
青森県黒石市中町ほか
◆問い合わせ先
黒石よされ実行委員会事務局(黒石商工会議所)
◆電話番号
0172-52-4316
◆アクセス
●東北自動車道黒石ICより約10分
●弘南鉄道黒石駅より徒歩約10分
◆駐車場
●御幸公園(無料、約100台)
●スポカルイン黒石(無料、約200台)
◆ウェブサイト
黒石観光協会ホームページ

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2026
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青森ねぶた祭

熱狂の夏祭り ハネトになって楽しさ倍増!
東北三大祭りの1つで国の重要無形民俗文化財に指定されている「青森ねぶた祭」。「人形ねぶた」と呼ばれる山車に続き、「跳人(ハネト)」と呼ばれる踊り子たちが「ラッセラー、ラッセラー」と掛け声を上げながら踊り歩きます。
◆開催期間◆
2026年8月2日~2026年8月7日
◆開催時間◆
【8月2日~3日】19:00~21:30
【8月4日~6日】18:45~21:30
【8月7日】13:00~15:30
◆開催場所◆
青森市内中心部
◆問い合わせ先◆
青森ねぶた祭実行委員会事務局
◆電話番号◆
017-723-7211
◆アクセス◆
JR青森駅より徒歩約10分
青森自動車道青森中央ICより約15分
◆駐車場◆
臨時駐車場あり

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2026
8

弘前ねぷたまつり

弘前ねぷたは国の重要無形民俗文化財に指定されています。
毎年8月1日~8月7日に開催されている弘前ねぷたまつりは、勇壮で幻想的な武者絵などが描かれた扇ねぷたや組ねぷたなどが運行されます。
◆期間◆
2025.08.01~08.07
◆会場◆
弘前市内(土手町コース、駅前コース、土手町なぬか日コース)
◆お問い合わせ◆
弘前市立観光館  0172-37-5501

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2026
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黒石ねぷた祭り

黒石ねぷたの特徴は、扇型(弘前ねぷた)人形型(青森ねぶた)双方が併存しているのが特徴。特に人形ねぷたは五段高欄と呼ばれる独特の形式を持ち、その独自性が認められて平成2年には「黒石市無形民俗文化財」、そして平成5年には「青森県無形民俗文化財」の指定されています。

◆開催期間
例年7月30日~8月5日
◆開催場所
黒石市内
◆住所
詳しくは公式サイトをご確認ください
◆問い合わせ先
公益社団法人黒石青年会議所
◆電話番号
0172-52-3369
◆アクセス
●東北自動車道黒石ICより約10分
●弘南鉄道黒石駅より徒歩約10分
◆駐車場
●スポカルイン黒石
◆ウェブサイト
黒石青年会議所ホームページ

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2026
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田舎館村田んぼアート

田んぼをキャンパスに見立て、色の異なる稲を絵の具代わりに巨大な絵を描く「田んぼアート」。その発祥の地が田舎館村です。1993年に3色の稲でスタートしてから年々技術が向上し、今では7色の稲を使いこなすそう。長年培ったノウハウと測量技術を誇り、他のどの地域にも負けない緻密さと芸術性の高さから海外メディアにも注目されています。

6月上旬~10月上旬の期間中、時期によって稲の色づき方が異なりますが、例年7月中旬~8月中旬が一番の見頃。通常、田舎館村の田んぼアートは2つの会場で行われています。期間中は2つの会場(田舎館村展望台~弥生の里展望所)を結ぶ無料シャトルワゴン(9人乗り)が運行しており、会場間を約10分で移動することができます。

◆第1田んぼアート
田舎館村展望台(田舎館村役場):4階展望デッキおよび6階天守閣より観覧可

◆第2田んぼアート
道の駅いなかだて・弥生の里:展望所北側より観覧可
田舎館村展望台1階には過去の作品を展示しています。年々レベルアップしている様子が分かり、見ごたえ十分と評判です。冬季に雪原を踏み固めて模様を描く「雪冬の田んぼアート」も必見です。

関連施設

  • 宿泊施設 ホテル・旅館・温泉
  • 食事・観光施設 レストラン・観光入場施設
  • 交通 観光バス・ジャンボタクシー
  • その他(翻訳・ガイド・登山)
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