JTB青森支店

津軽のイベント・観光情報

2022
7

【北東北大型キャンペーン特別企画】弘南鉄道 車両基地見学・ラッセル車操作体験

弘南鉄道の本社を有する弘南線平賀駅構内にある、普段は一般公開していない車両基地内で、全国でも貴重な修繕技術の作業見学や、ラッセル車などのレトロ車両の操作体験ができる特別企画を実施します。

開催期間
2022年7月~9月
住所
青森県平川市
問い合わせ先
弘南鉄道株式会社 業務部 営業課
電話番号
0172-44-3136
アクセス
弘南鉄道弘南線 平賀駅

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2022
6

藤田記念庭園 無料開放日 26日!

毎年6月の最終日曜日は、藤田記念庭園の無料開放日となっております。

藤田記念庭園は、弘前公園に隣接し、弘前市出身の藤田謙一氏が大正8年に別邸を構える際、東京から庭師を招いてつくらせた江戸風な景趣の庭園です。
その後、弘前市が市政施行百周年記念事業として整備し、平成3年7月に開園しました。
総面積は約21,800㎡(約6,600坪)あり、東北地方においては平泉毛越寺庭園に次ぐ大規模な庭園です。

また、開園期間中は施設管理員による園内無料ガイドも行っております
こちらは予約が必要ですので興味のある方は下記電話番号までご連絡ください

住所 弘前市上白銀町8-1
期間 2022.06.26~06.26
会場 藤田記念庭園

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2022
6

ベンセ湿原 一面にニッコウキスゲが咲き誇る 初夏に華やぐ津軽半島の絶景スポット

初夏、ベンセ湿原一面にニッコウキスゲが咲き乱れます。ニッコウキスゲの名所は全国津々浦々にありますが、ベンセ湿原のそれは一面黄色の絨毯を敷き詰めたような大群落。「日本の自然100選」にも選ばれた、見事な景観です。ニッコウキスゲの大群落の向こうに岩木山を望む眺めも絶景!
湿原一帯は、6月中旬頃に黄色く染まりニッコウキスゲの見ごろを迎えます。そして、7月上旬頃になるとノハナショウブの大群落で湿原は黄色から紫色へと彩りを変えます。
野鳥も多く、バードウォッチングにも人気のスポット。そよ風の吹く静かな湿原に、小鳥のさえずりが聞こえます。
湿原には約30分で1周できる遊歩道があり、途中には展望台や東屋もあるので、のんびりと散策を楽しめます。お花の大群落と岩木山と可愛い鳥が見られる湿原散策に出かけてみませんか?
ベンセ湿原は津軽半島北部から秋田県境にかけての沿岸地域に広がる津軽国定公園の一部。世界自然遺産白神山地の一部である白神岳や青池を含む十二湖、断崖絶壁の連なる龍飛崎など、美しく多彩な大自然の絶景を巡るドライブ旅もおすすめです。

◆ニッコウキスゲ:例年6月中旬頃が見頃
◆ノハナショウブ:例年7月上旬ころが見頃

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2022
6

田舎館村の田んぼアート

田んぼをキャンパスに見立て、色の異なる稲を絵の具代わりに巨大な絵を描く「田んぼアート」。その発祥の地が田舎館村です。1993年に3色の稲でスタートしてから年々技術が向上し、今では7色の稲を使いこなすそう。長年培ったノウハウと測量技術を誇り、他のどの地域にも負けない緻密さと芸術性の高さから海外メディアにも注目されています。

6月上旬~10月上旬の期間中、時期によって稲の色づき方が異なりますが、例年7月中旬~8月中旬が一番の見頃。通常、田舎館村の田んぼアートは2つの会場で行われています。期間中は2つの会場(田舎館村展望台~弥生の里展望所)を結ぶ無料シャトルワゴン(9人乗り)が運行しており、会場間を約10分で移動することができます。

◆第1田んぼアート
田舎館村展望台(田舎館村役場):4階展望デッキおよび6階天守閣より観覧可

◆第2田んぼアート
道の駅いなかだて・弥生の里:展望所北側より観覧可
田舎館村展望台1階には過去の作品を展示しています。年々レベルアップしている様子が分かり、見ごたえ十分と評判です。冬季に雪原を踏み固めて模様を描く「雪冬の田んぼアート」も必見です。

◆近年の第1田んぼアート
2015年 風と共に去りぬ
2016年 真田丸より 石田三成と真田昌幸
2017年 ヤマタノオロチとスサノオノミコト
2018年 ローマの休日
2019年 おしん
2020年 中止
2021年 いとみち(観覧中止・ライブカメラ映像などにより公開)

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2022
4

弘前さくらまつり

ソメイヨシノをはじめ、シダレ桜、八重桜などが園内を染め上げる日本一の桜まつり。
道々は桜のほのかな香りが漂い、文字通り桜花爛漫の情緒を醸し出しています。

会期:2022年4月23日(土)~5月5日(木祝)
会場:弘前公園
詳しくはこちらをご覧ください。

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2022
3

まだ間に合う白鳥飛来地 浅所海岸

小湊駅から4kmのところにある白鳥飛来地です。
冬(10月中旬~3月下旬まで)は700~800羽ほどの白鳥を見ることができます。
国の特別天然記念物「小湊のハクチョウおよびその渡来地」に指定されています。

住所
青森県東津軽郡平内町福館雷電岸
問い合わせ先
平内町役場水産商工観光課
電話番号
017-755-2118
アクセス
青い森鉄小湊駅より車で約10分

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2022
2

アーツ・トワダ ウインターイルミネーション

青色LEDが光のじゅうたんのようにアート広場全体を覆いつくし、幻想的な世界を演出します。
光の中に浮かぶさまざまなアート作品の昼間とは違った表情をお楽しみください。

◆2021年12月上旬~2022年2月中旬
◆開催時間 16:30~21:00 (予定)
◆場所 東北 青森県 十和田市現代美術館 アート広場

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2022
2

第46回弘前城雪燈籠まつり 中止のお知らせ

2022年2月10日(木)~13日(日)に開催を予定しておりました「第46回弘前城雪燈籠まつり」について、新型コロナウイルス感染症感染拡大の状況を受け、中止とすることといたしました。
楽しみにしていた皆さまには大変申し訳ございませんが、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。

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2021
12

冬に咲くさくらライトアップ

さくらの名所として名高い弘前公園ですが、実は冬にも人知れず咲いていることをご存知ですか?

さくらの枝に綺麗に積もった雪がライトアップされ、まるで満開のさくらが咲いているように見える幻想的な光景をお楽しみください。

◆住所 青森県弘前市下白銀町1
◆期間 2021.12.01~02.28
◆会場 弘前公園 追手門付近の外濠
◆お問い合わせ 0172-40-0236
◆関連リンク 弘前観光コンベンション協会
◆点灯時間 日没~22:00
◆オールナイト点灯 クリスマス、年末年始、バレンタインデーは、オールナイトでイルミネーションを点灯します。

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2022
1

津軽の旧正月民間信仰行事

弘前市・平川市・西目屋村

冬の津軽は、いにしえの時代から受け継がれてきた奇祭がつづきます。
津軽の民間信仰は宗教のように特定の神仏や教義、指導者が存在せず、組織化されることもなく、その多くは信仰する個々の人間の自由崇拝です。 信仰の対象は万物に及び、宿る神々も様々な神様が祀られるなど、現代人が失いかけている自然への崇拝、諸々の神々への祈りの心を今も色濃く残している民間信仰が多く残ります。

冬の津軽は、各地で、その年の五穀豊穣を占う奇祭、祭りが繰り広げられます。その奇祭、祭りを見学するツアーも実施されます。

・鬼神社しめ縄奉納裸参り
・津軽の七日堂祭
・沢田ろうそくまつり
・乳穂ヶ滝氷祭

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  • 宿泊施設 ホテル・旅館・温泉
  • 食事・観光施設 レストラン・観光入場施設
  • 交通 観光バス・ジャンボタクシー
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