津軽のイベント・観光情報
東日本大震災10年 あかし testaments
2021/10/09~2022/01/23
東日本大震災から10年。
時間と共にうすれゆく震災の記憶を、いかに次世代へとつないでいくか、4人のアーティストの作品をとおして考える企画展。
日本を代表する写真家・北島敬三、韓国・済州島出身の現代美術家・コ・スンウク、沖縄出身の映像作家・山城知佳子、八戸市出身で演劇・美術・批評など多方面で才能を発揮した豊島重之、4人のアーティストの写真や映像が、展示室にともす「あかし」を通じて、災厄をのりこえ、共に生きるための世界を照らし出します。

関連施設
りんご収穫体験~弘前市りんご公園
2021年8月7日(土)~11月中旬
りんご収穫体験では、公園スタッフから美味しいりんごの見分け方を聞きながら、その時期旬のりんごをもぎ取れます。
りんごの街「弘前」ならではの楽しいひと時をお過ごしください♪

関連施設
宵宮~弘前市
毎年5月中旬~10月上旬※祭典場所により異なります。
津軽一円 各神社
津軽では氏神様の大祭前夜祭である宵宮を「ヨミヤ」と呼びます。 約80にも及ぶ各神社の宵宮の日は、参道に多いところでは80を超える露店が並び、射的や金魚すくいなど楽しむことができます。

関連施設
第45回 弘前城雪燈籠まつり
2021.02.10~02.14
弘前公園(国指定史跡「弘前城跡」)
桜の名所、弘前城の冬もまた格別です。
みちのく5大雪まつりのひとつ弘前城雪燈籠まつりは、昭和52年(1977)にスタートしました。雪燈籠は、長くて辛い北国の冬を楽しく演出しようと市民手作りで行われます。

関連施設
弘前エレクトリカルファンタジー
2020/12/1(火)~2021/2/28(日)
弘前市市内各所 2020.12.01~02.28
冬の風物詩として毎年ご好評をいただいているイルミネーション。
弘前市は、城下町でありながら、もう一方で明治大正時代の洋館が数多く点在するハイカラな街です。
期間中は、現存する洋館など、市内の文化財施設などがライトアップされるほか、市内の各所にイルミネーションが点灯します。

関連施設
りんご収穫体験~弘前市りんご公園
2020年8月8日(土) ~ 11月23日(月・祝)
弘前市りんご公園
りんご収穫体験では、公園スタッフから美味しいりんごの見分け方を聞きながら、その時期旬のりんごをもぎ取れます。
りんごの街「弘前」ならではの楽しいひと時をお過ごしください♪

関連施設
【弘前開催】魅力発見!津軽応援フェア
2020年8月1(土)・2日(日)、8日(土)・9日(日)の午前10時から午後4時
弘前市内 土手町、鍛冶町周辺、駅前周辺、城東周辺、西弘周辺 弘前バル街参加各店舗
津軽広域8市町村(弘前市・黒石市・平川市・藤崎町・板柳町・大鰐町・田舎館村・西目屋村)の魅力ある特産品等の販売を8市町村が持ち回りで行う「魅力発見!津軽応援フェア」を開催します。初回は弘前市の旧弘前偕行社で、8市町村の特産品やパン・クラフト等の販売を行います。魅力ある商品を購入して、みんなで津軽を応援しましょう。

関連施設
弘前バル街 VOL.18
2020年8月1(土)
弘前市内 土手町、鍛冶町周辺、駅前周辺、城東周辺、西弘周辺 弘前バル街参加各店舗
弘前市内の各店を食べ、飲み歩きする弘前バル街。
普段はなかなか入れない人気寿司店、フレンチ、イタリア、スペイン料理店など、さまざまなジャンルの飲食店が参加しています。
弘前の夜を、ガイドマップを手に、飲み、食べ歩きしてみませんか?
新しい発見があるかもしれません。

関連施設
弘前さくらまつり
2020年4月23日(木)~5月6日(水振)
弘前公園
ソメイヨシノをはじめ、シダレ桜、八重桜などが園内を染め上げる日本一の桜まつり。道々は桜のほのかな香りが漂い、文字通り桜花爛漫の情緒を醸し出しています。
※新型コロナウイルスの感染状況や国の方針等により、変更となる場合もございますので、予めご了承ください。

関連施設
第44回 弘前城雪燈籠まつり
2020年2月8日~2020年2月11日
弘前公園(国指定史跡「弘前城跡」)
桜の名所、弘前城の冬もまた格別です。
みちのく5大雪まつりのひとつ弘前城雪燈籠まつりは、昭和52年(1977)にスタートしました。雪燈籠は、長くて辛い北国の冬を楽しく演出しようと市民手作りで行われます。
厳冬の夜、雪化粧した天守閣と老松がライトアップされ、幻想的で詩情豊かな郷愁を誘います。
本丸から岩木山に向かって望む蓮池の周りには、ローソクを灯したミニカマクラが並び、あたりは雪と光のファンタジーに包まれます。
メイン会場の四の丸には、歴史的建造物などをかたどった大雪像や、大きな滑り台も作られ、雪を楽しむたくさんのイベントが行なわれています。






